昭和20年から京都で開業しています。

院長
  当院は昭和20年に先代院長が南部病院として当地に開院し、その後50年以上にわたり、産婦人科の単科の病院として地域医療に貢献してまいりました。その後、平成11年10月に診療施設を全面的に新築し、南部産婦人科医院として再スタートしました。
今後とも皆様に愛される産婦人科をめざしていきたいと考えております。


自然分娩と母乳哺育が主体です。
産婦人科は産科、婦人科、不妊治療と非常に広い範囲の医療を担当します。私たちはご婦人の妊娠、出産、哺育にかかわっていくのは当然ですが、当院は女性の人生において、花ともいえるこれらの時期のみならず、少女期、思春期、青春期、性成熟期から、壮年の時期、更年期、老年期まで、"女性の各ライフステージをトータルにサポートする産婦人科"を目標に、地域医療に貢献していきたいと考えております。
当院の分娩は妊婦さんをできるだけ自然なかたちで安全に出産していただく自然分娩を旨としております。また、母乳哺育を推奨しており、月1回、母親教室と安産教室にて指導と啓蒙を行う他、妊娠16週頃から妊婦検診の際に、外来で助産婦が乳房管理や、妊娠中の栄養、マタニティの下着、服装などの相談を行っております。さらに、産後1ヶ月検診より前の1週間目に産後1週間検診を行い、その際に、新生児とおかあさんの授乳状態をチェックしています。
 


副院長

 


スタッフ

子育て支援情報

 

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